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≪厳しい意見もお願いします≫
≪男性≫
≪50代≫
新聞で自殺の記事を見た。何故そんなことをするんだろうか。そこでそんな馬鹿なことを思いとどまってもらうために書きました。自殺をしたらそのあとどうなるか。実はすべての自殺は失敗に終わる。(もちろん肉体と意識を分離することには成功するのだが)自殺する人は苦しいから死ねば自分が無になってしまい苦しみから逃れられると思っている。ところがあの世がありあの世にいっても
死にたいと思っている自分がいるのだ。霊魂(これは自分そのもの)は不滅だから。あの世でも自殺行為を何度もするがすぐに生き返ってしまい(この世にじゃないよ)何故自分は死なないのだろうと不思議に思っている。そのご自殺者は真っ暗な暗黒の世界で何十年もないて暮らさなければならない。なぜか。自殺と言うのは光を否定した観念だからだ。じぶんがまいた種は自分が刈り取るのが法則なのだ。そして次に生まれ変わってくるのは1000〜2000年後になる。(これは自殺しない人も同じ)だから今生きていることの意味をよーく考え最大限生かさなければならない。
そもそも自殺する人は何故そんなことをするのか。じつは自殺した悪霊(地縛霊)
がその人のそばに来て死のう、死んだほうがいいとそそのかしているのだ。
何故悪霊がそばに来るか。それはその人が悪霊と同じような暗い、地獄のような心でいるから、類は友を呼ぶというようによってくるのだ。そこで悪霊にストーカされないようにするにはどうするか。心に地獄の思想つまり怒り、恨み、妬みなどの悪念から離れていることである。そして小さいことでもいいから人に親切にしてあげることだ。するとその愛の波動は悪霊の波動と合わないからそばによってこれないことになる。
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